愛知県尾張旭市のガソリンスタンドで販売されたレギュラーガソリンの一部に水分が混入していた可能性のあることが分かりました。

石油元売り会社「JXTGエネルギー」によりますと、尾張旭市新居町のENEOS系列の「城山サービスステーション」で12日から14日にかけて、レギュラーガソリンを給油した4台の客から「エンジンをかけたところ、そのまま走れなくなった」などと連絡がありました。元売り会社や店舗が調べたところ、11日以降にガソリンを貯蔵する地下のタンクや配管に何らかの理由で雨水などが混入した可能性があることが分かったということです。店では11日から14日午後2時にかけて、延べ約235台に5300リットルを販売していました。尾張旭市の消防によりますと、14日に給油した救急車1台が直後に動かなくなったということです。水分が混入したガソリンは爆発や発火の恐れはありませんが、エンジンが停止するなどの恐れがあるとして、販売した店は11日から14日に給油した人に連絡するよう呼び掛けています。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20190116-00000012-ann-soci




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ネットの反応

誤って雨水などが混入。
そんなこと有り得る?スタンドが水増しで販売してなきゃいいけど。
走行中にエンジンが止まったら怖いけど、救急車が緊急走行中にエンジンが止まったら患者の命に関わる問題になってたわな。

エンジンに水が入って、修理できるの?

大損害じゃないかな。

損害賠償半端ないって
水を混ぜて増量して儲けようと思ったんだろう。
他の店も調べて欲しい。
水増ししたな



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