出展:FNN

日本航空の機長が、自分の代わりに別のパイロットに乗務前のアルコール検査を受けさせていたことがわかった。

日本航空によると、2017年12月、成田発シカゴ行きの便に乗務予定の50代の機長が、予備の検査でアルコールが検知されたため、自分の代わりに、別のパイロットに本番のアルコール検査を受けさせ、そのまま乗務していたという。

身代わりのパイロットが「替え玉」になったことを打ち明けたため、不正が発覚した。

当時、検査は1人で行われていて、この機長は、アルコールの基準値を下回っていたと説明している。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20190110-00409378-fnn-soci




ネットの反応は・・・

技術が進んでいる今なら 世界中のどこにいようと アルコール検知器の前にカメラを置いて 本人がちゃんとアルコール検査をしているか できそうな気もするが… データもリアルタイムで送受信できると思うし…
効率は悪いと思うが、アルコール検査は、各エアラインで行わず、各空港に国交省の機関を置き、そこで検査してから、各エアラインへ出社するように、制度を改正したほいうが良いのではないか?

しっかし、これも酷いね。

ANAしかり、JALしかり、はたまたにっぽん丸しかり、よくまぁ次から次へと飲酒報道が出てくること!

だけど、ここにきて飲酒運転が一気に増えたわけではないだろうし、結局はどの会社も前からしていたのだろう…と思ってしまう。

身代わりのパイロットが「替え玉」になったことを打ち明けた。。。
打ち明け無ければ発覚しなかったシステムを今も使用してるなら、、、
打つ手なしってとこやね!!!
そもそも『替え玉』でごまかせる程度の検査体制に問題があると思います。会社としての義務やプライドを持ち合わせているのか甚だ疑問です。
信頼の翼が、、、。
当たり前に真面目に仕事しているパイロットの方、客室乗務員の方が、こういうニュースで変な目で見られたら気の毒。
懲戒解雇。
犠牲者が出なくて良かった。
替え玉の奥にパワハラが見える。




バスの運転手と一緒やな。
最近この類いの事象が多いので、『この便は○○が機長、○○が副機長』とネットにでも公表してから運航すべき。
個人情報の問題もあるが、何百人の命を背負う立場としてはそのくらいしてもやりすぎでないと思う。
事の重大性の認識が甘すぎる。
他人の命を預かる使命感の強い仕事にも関わらずこの無責任さはひどい。
乗客の命と引き換えの替え玉作戦
業務前ぐらい飲酒するの我慢出来ないのか?
そこまでして飲みたいのか?
もうJALは利用せんわ。空港のスタッフの対応も酷いし。
ANAもJALもダメだこりゃ 酒入った状態で操縦って墜落して乗客もろとも殺す気か




マジざけんな。もっかい破産すっか?
次から次へと。
替え玉を断れないJALの体質も飲酒を横行させてる要因の一つ。機長はやりたい放題とみた。機長がやりたい放題なら、我々も飲まなきゃやってられないと下の人間も飲酒しちゃってるんじゃないの。
さすがJAL。これは、超々悪質。こんな悪でも、単なる懲戒処分だけ。懲戒免職だろ!さすが、利益最優先、安全無視のJALだな。
かつては精神病患者に運航させて逆噴射墜落、その後は整備不良の機体を飛ばして史上最悪の単独事故、組合怖さに自国民を戦地から脱出させる救援機を飛ばさず見捨てようとし、会計操作で粉飾決済からの倒産で株主を泣かせ、親方日の丸の尻ぬぐいで借金をチャラにしてもらったという自覚も何もない自称「優良」企業。毎年8月恒例の登山とやらも、こんだけ飲酒運航の事実があっては、全くもって「反省してます」ポーズにしかならんね。なにしろ、運転手自ら率先しての飲酒で事故確率を上げようとしてるんだからな。



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