(HTB北海道テレビ)

道外の食品製造会社が道内向けに製造したおせち1268個が、配送ミスのため配達できなくなったことが分かりました。
配達できなくなったのは北海道内の家庭向けにインターネット通販などで販売されたおせち1268個です。販売した福岡県の食品製造会社「久松」によりますと、対象の商品は、27日に発送し30日に各家庭に配達予定だった「おせち博多」と「おせち舞鶴」の2種類で、総額はおよそ1880万円に上ります。久松によりますと、商品を運ぶヤマト運輸のトラックの温度設定が冷凍でなければならないところ冷蔵になっていたため配達を中止したということです。
久松とヤマト運輸は対象の家庭に順次連絡をとりつつ、来月4日以降代金の返金に応じていきたいとしています。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181231-00000003-htbv-hok



ネットの反応まとめ

 

・完全なるクロネコヤマトのミス。

動画でも見た事ありますね、常温の場所に冷蔵指定の発泡置いてあったり。

 

・大晦日に有るべき物が無い。

あの成人式に晴れ着が着れなかった事件も
そうですが金額以上にダメージが大きく
精神的にも辛いでしょうね。

今から買えるお節やオードブルじゃ
気分も盛り上がらないし。

 

・スカスカおせちが届くよりかは良いと思う。

・九州から北海道向けだけミスがあったと言うことは中間の仕分けで冷凍と冷蔵を間違えてしまったかトラックまたはコンテナのスイッチを間違えたかのどちらかなのでしょうか?

僅かな間違いで大きな損害が出てしまいました。

 

・やっちゃいけないミスなんだけどね
知り合いがヤマトの社員で、本当に
大変な実態を身近で見てる私からすると

12月のヤマトの配達はドライバーぶっ倒れる
この寒いなか、汗だくでやってる
気の毒
今回はお客様が1番、気の毒なんだが

 

・なんと単純なミス。

おせち料理、楽しみにしてただろうにね。

・さっき、明日食べる用で頼んでた
冷凍おせちと冷凍カニ2kgを
ヤマトさん届けに来たけど…
顔面蒼白ですまない気持ちになった…。




・っていうか道内の皆様方、わざわざ福岡から取り寄せるより、北海道内での調達の方が素晴らしい食材が有るのにね〜おせちは海鮮でしょう!北海道の。

 

・過去に注文受けすぎて作りきれなかったという事件があった。

 

・北海道では、大晦日の夜にオセチ料理を食べる習慣が多いから、今からだと大変だべな。関西より

 

・やっちまったなクロネコヤマト!

 

・道内なら常温輸送でも冷凍になるのに…

 

・これは、どっち側の
ミスなのかな‥…?

えらい損害
金額ですねぇ。

 

・久松のおせち、毎年頼んでます。
今年も30日に届いて、冷蔵庫でゆっくり解凍、そして元旦に開けて三が日かけて食べ終わります。

いつから「冷凍」から「冷蔵」に切り替わっていたのか不明だけど、解凍する手間が省けたと思ってそのまま配達してもらうかも…。

ダメなのかな。

 

・大晦日になってこれは…。
一番困るよねぇ~そりゃないわって( ̄▽ ̄;)

 

・返金に応じれば良いというものではない。
損害賠償をどの様に考えているのでしょうか。
お正月だからおせちを頼んだのに。

 

・自宅用のおせちならまだ良いけど、お世話になった人への贈答用やったら、送り主も真っ青やな。
謝罪と返金だけで済むのかな?
自然災害とかじゃなく、たんなる凡ミスやしな。

 

・金払えば終わりか?
今からおせちなんて用意出来るのかね



あなたにオススメ